牛たん

牛タンを使った料理というか専門店がある。
そのお店では牛たん以外のメニュもありますが、やはり牛たんがメイン。
友人に誘われて、今日行く予定。

実は私、あまり肉を食べない。
肉が嫌いなわけではなくて、ひとつの食習慣のようなもの。

ただそういう食習慣というか生活パターンを変えるのも良いかもと思っている。
良いか悪いかは別にして。

そもそも友人に誘われるということは、何か理由があるはず。
今まで生きてきた固定概念を脱ぎ捨てて、行動してみるのも面白いと思っています。

観葉植物

好き嫌いはあると思うのです。
家の中に観葉植物。

オフィスでは観葉植物があること多いですが、
家の中の観葉植物は好き嫌いがあるようです。

私の家族の中でも、観葉植物を置くことへの本音がバラバラ。
掃除やお世話が面倒とか、リラックスできるとか、精神的に安定するとか。
私はどちらでも良いと思う中立的な考えですが。

ただ中立的というのは、どっちづかずでダメということなので、
なら、お試しで数ヶ月間、置いてみれば?
と提案。

まあ、どうなることやら、暖かく見守ってみます。

家族でご飯

昼食は久しぶりに、家族でご飯を食べに行く。
場所も都内のどこかだろう。
場所も何を食べるのかも知らされていない。

「食べたいものは?」
ときかれたが、特に要望はないので、
「私のことは気を遣わずに」
とだけ伝えた。

連休最後の日なのに、家族との時間は嬉しいもの。
幸せな家族の時間を満喫してきます。

家族の幸せ

「家族の幸せって何ですか?」
これほど抽象的で答えにくい質問はないと思う。

実は都内某所、街頭インタビュー。

私ひとりだったら、そのまま答えずにその場を去ることも出来た。
しかし家族が一緒だと、そうもいかず。
その場を退けば、幸せから遠い印象を与えてしまうから。

結局、

「まあ、健康と笑顔ですかね~」

と適当な回答で、その場を去り、次の質問を退けた。


なお、この手のインタビューはテレビなどの報道とは限らない。
何らかの勧誘のケースもあるので注意が必要です。

体調

健康について、昔は無頓着だった。

精神論かもしれないけれど、寝れば治るという感覚。
もちろんすべて寝て治るわけではなく、ちょっと体調を崩した程度のもの。

加齢につれて、体調管理や健康に気を遣うようになった。
想像していた状態、過去の自分、慣れ親しんだ自分の身体がキツイ。
特に何かの疾病があるわけでもなく、季節の変わり目は体調が悪い。

健康状態、体調の現実を受け止めることが出来ない自分がいます。
年齢のせいにするのは、避けたいのです。